PhotoZine

写真と言葉に、てざわりを。

PhotoZINE BOOKPhotoZINE BOOK

PhotoZINE BOOK

写真も言葉も、スマホやパソコンのなかで楽しめる時代。
そんな時代に、あえて手間ひまをかけて、本をつくろうとするのはなぜだろう。
一度きりの「いいね」じゃない。
きっと、ページをめくるたびに、愛おしさが増していく。
そんな、作り手の想いに応えるフォトブック。

POINT:

  • “縦書き”が選択可能な“右綴じ”製本

    本らしい雰囲気を再現するため、縦書きができる右開きフォーマット。
    文章を縦書きにすると短文でも印象的に。
    ※横書きも選択可能です。

  • カバー袖にプロフィール写真を添えて、
    作家キブンに

    表紙をめくったカバー袖の部分に、写真や文字を入れることができます。顔写真とプロフィールを入れて作家風に紹介したり、撮影した場所や情報を載せたり、使い方は自由。表紙と裏表紙どちらにも掲載可能です。

  • 手触りの良いカバー表紙。
    オフした素朴な雰囲気も◎

    カバー表紙にはさらりとした手触り良い紙を使用。一方、カバー下の本体表紙は、クラフト調の素朴な紙。オン・オフどちらにも、それぞれの魅力があるので、お好みに合わせて取り外しを楽しんでいただけます。

  • すっきりフォルムにこだわった無線綴じ

    ページ数が多くなってもしっかりと綴じることができ、丈夫で保管しやすい無線綴じを採用。全てのページ数で背表紙にタイトルを入れられるので、本棚からも選びやすさ◎ 丁寧な糊付けで、上から見てもスキのない見た目に。

  • ページ数は自由自在! さまざまな用途に

    16ページから200ページまで、お持ちのデータに合わせて幅広く選択することが可能です。気軽な”カタログ”から、大量の写真を掲載した分厚い”作品集”まで、目的や用途に合わせてお選びください。

  • めくりやすさを重視したこだわりの紙

    ページをめくりやすいなめらさが特徴の紙を採用。指馴染みのいい紙質は、読み進める手を止めません。また、優しい風合いの白色は写真の美しさをより際立たせます。

COLOR, FILTER, SIZE, & PRICE:

表紙のカラーやページ数、そして画像にかけるフィルターなどは、幅広いフォーマットを用意。
目的や用途、イメージに合わせて、あなただけのBOOKをつくることができます。

カバー表紙のカラーは全12種類。顔となる大切な部分なので、写真と合わせたカラーを選べます。

ページ数 サイズ
文庫(A6)
145×105mm
スクエア
145×145mm
A5
145×205mm
16 1,296円 1,620円 1,944円
24 1,404円 1,755円 2,106円
32 1,512円 1,890円 2,268円
40 1,620円 2,025円 2,430円
48 1,728円 2,160円 2,592円
72 2,052円 2,565円 3,078円
96 2,376円 2,970円 3,564円
120 2,700円 3,375円 4,050円
160 3,240円 4,050円 4,860円
200 3,780円 4,725円 5,670円
※送料・手数料は別途。

BOOKのサイズは3種類(文庫(A6)/スクエア/A5)。ポケットサイズの文庫本から、“ましかく”のスクエアタイプも。

オリジナル(修正なし) 標準補正 ふんわり ウォーム クリア レトロ セピア モノクロオリジナル(修正なし) 標準補正 ふんわり ウォーム クリア レトロ セピア モノクロ

フィルターは全7種類(+オリジナル)。写真の雰囲気を手軽に統一できます。

PhotoZINE BOOK

写真と文字で、あなただけの“本”をつくり出せるサービスです。
レイアウトの種類やサイズ、ページ数に加え、フィルターの種類も豊富で、自由に。
使わない機能は無くしたシンプルな操作性と、ネット受付で、手軽に。
紙質や綴じ方、フォントなどの細部にこだわり、高品質に。
自由さと手軽さ、高品質を実現しつつ、価格も手ごろに抑えました。

製本: 無線綴じ製本
サイズ: 文庫(A6相当)/
スクエア(145x145mm)/A5相当
出力: オンデマンド印刷
仕上がりまで: 注文完了日から10日後にお届け

SCENE:

  • SNSに投稿した画像も、データから紙に印刷することで、より愛着の湧く「作品集」に。

  • 毎日撮りためた写真に、その日の出来事を一言添えれば、本格派「写真日記」に。

  • いつまでも色褪せないように。高い印刷技術で鮮やかに残す、こだわりの「ウェディングアルバム」

  • 旅行の思い出を毎回同じフォーマットで残せば、オリジナルの「ガイドブック」シリーズに。

  • 我が家に伝わる自慢の「レシピ」を一冊の本にすれば、あなたも料理研究家の仲間入り!

  • あっという間に大きくなる子ども。どの写真も今しか撮れないから、「アルバム」は成長の何よりの証。

MAKE YOUR
PHOTOZINE:

PhotoZINE BOOKをつくる

ページトップへ