「写真仕上げ」がオススメ

Hardcover

「写真仕上げ」がオススメ

フジフイルムのフォトブックは「写真仕上げ」がオススメ

画像や文字のほか、背景やイラストを自由に組み合わせて、よりオリジナル性の高いフォトブックが作成できます。
プリント品質は高画質・高精細の「写真仕上げ」です。

フォトブックには種類がたくさんあって選べない方も多いのではないでしょうか。
そんな時、判断の基準としていただきたいのが“仕上がり品質”です。
フジフイルムは仕上がり品質を重視するため、「印刷仕上げ」が一般的なフォトブック市場に、あえて「写真仕上げ」のフォトブックを追加しました。
大切な思い出には、色鮮やかにいつまでも残しておける「写真仕上げ」のフォトブックをおすすめします。

「写真仕上げ」をオススメする理由

写真メーカーとして、長年培ってきた画質に対するこだわり

1934年の富士フイルム誕生以来、写真に対する品質向上を探求し、人が見たまま、感じたままの世界を忠実に再現する技術を開発してきました。写真のメーカーだからこそ、「写真品質」にこだわったフォトブックを作っています。

写真専用のプリント方式を採用

一般的な印刷仕上げは、「紙」にシアン・マゼンタ・イエローおよび黒色(CMYK)のインクを塗布し、各インクの割合を加減することで色を再現します。
これに対し、写真仕上げは専用の写真用「印画紙」を使い、無限に近い発色ができるレーザー露光方式(sRGB)を採用しています。
印刷仕上げのプリント品を拡大すると、点の集合体のように見えますが、写真仕上げは純度の高い色再現、滑らかなグラデーションにより、超高画質なプリントになります。

写真専用のプリント方式を採用 イメージ

退色、耐久に優れたフォトブック

世界最高水準の保存性を実現

「写真仕上げ」に使われている写真用「印画紙」は、世界最高水準の保存性を実現。
また、インクを使わないので、インク材の劣化もなく、キレイな色のまま長持ちできる のが特長です。

こだわるなら、ハードカバーがオススメ

写真をダイナミックに表現できる、特別なハードカバー製本方式

フォトブックに製本した時の写真の見え方を重視し、ハードカバータイプでは特別な製本方式を採用しています。
一般的なフォトブックは、ページの真中が見えにくい製本方式になるのに対し、
富士フイルムのハードカバータイプはページをフラットに開ける特別な製本方式を採用。
ページをまたぐレイアウトでも写真が切れることがありません。

ハードカバー製本方式 イメージ

フォトブックハードカバー(写真仕上げ)
ラインナップ

フォトブック ハードカバー(タテ145×ヨコ145mm) フォトブック ハードカバー(タテ205×ヨコ145mm) フォトブック ハードカバー(タテ185×ヨコ185mm) フォトブック ハードカバー(タテ287×ヨコ203mm)
タテ145×ヨコ145mm タテ205×ヨコ145mm タテ185×ヨコ185mm タテ287×ヨコ203mm
ページ数 16/20/24/32/40/48ページ
出力 印画紙(写真)
表紙加工 マットラミネート
背表紙幅 10mm/15mm(40/48ページ)
納期 10日後お届け(納期表

「こだわり派」「簡単派」
両方のニーズ応える編集ソフトを用意

こだわり派

こんな人にオススメ
  • 最初から自分で自由に編集をしたい
  • 1ページに画像を多く入れたい
  • 細かい部分のレイアウトも行いたい
編集タイプ
フリーレイアウト
編集ソフト

簡単派

こんな人にオススメ
  • 編集はソフト任せだが、最後だけ調整したい
  • パソコンは操作が比較的苦手
  • 短時間で編集を完了させたい
編集タイプ
テンプレート選択(文字入れは自由)
編集ソフト
イヤーアルバム

1年間の家族の思い出をまとめて1冊のアルバムにできる「Year Album」サービスをスタートしました。
パソコンの中にある写真を自動でセレクトし、レイアウト編集までしてくれる’おまかせ’機能搭載です!
詳しくは「イヤーアルバム」特設サイトでご紹介しています。